現在 中国情勢はかなり緊迫してきています。日本政府でも親中議員と呼ばれる半日活動家が、軍事情報を漏洩させてしまったり米国からの信頼が揺らいでいます。
一党独裁政権と言えば、ヒトラー総統ひきいるかつてのナチスドイツです。
ユダヤ人に対する非人道的なホロコーストに対して起こされた訴訟。
それが「ニュルンベルク軍事国際裁判」です。
時は過ぎ同じく一党独裁の政権が、少数民族を苦しめています。
中国共産党(以降、中共と略す)の侵略抗争はチベットに始まり、南モンゴル、東トルキスタン、香港、やがて台湾、その先は日本とされています。
最初は平和と友好を持ちかけ次第に侵略していくやり方で、最後は、民族の抹殺です。
ナチスより狡猾でしょうね。
にこやかに握手をしながら、片方の手には武器を隠し持ち相手の隙を狙います。
こうした問題は、当事者にとっては、大変な一大事ですが、そうでない他者にとって緊急な問題にはならないので、つい見過ごされがちです。
中国本国の人たちも含めチベットや南モンゴル、東トルキスタン、香港の人権は征圧され、声を上げることさえできない状況かと推察されます。
こうした人道に悖る犯罪は、当然撲滅され裁かれなくてはいけません。
世界は情報が加速的に進化しており、普通の庶民が真相を知れるようになってまいりました。
よってどんなに個人が非力であろうと、声を上げることは可能です。
この小さな声は、波長を合わせ一体化することで、巨悪を倒す原動力となります。
声を上げましょう。
ここで一人の勇気ある映画監督をご紹介いたします。園田映人さんです。
中共の闇を暴く映画を作成中です。
当然ハリウッド映画ではありません。
資金調達は困難なためネットを使ったクラウドファンディングという手法をとっています。一口5000円以上で参加可能です。
応援しましょう。